一つにつながった指輪を
ふたりの手で分かち合い完成させる
結婚指輪「つながるカタチ」
分かち合うセレモニーは
一生の思い出
「指輪記念日」として刻まれます。

自分でつくる結婚指輪


つながった状態で届く二つの指輪を 思い出の場所などで二つに分かち合うことができます。
つながっていた部分をおふたり自身で仕上げて完成です。
世界に一つの「つながっていた痕跡」がデザインとして指輪に残ります

つながって届く

分かち合い

残る痕跡



国内外でデザイン賞を受賞




400年の伝統技術


400年の伝統技術

職人の技

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